きわめてシンプルな構造のフィルム製液体容器。
3次曲面を形成するノズルの作用によって、キャップがないにもかかわらず常態でも内容物がノズルから排出されない。ところが、ノズル上流部を指でつまみながら先端に向かってしごくと、微量が排出される。またノズル上流部を軽くつまみながら収納部を押して内圧を上げると、連続して排出させることも可能。
まさに次世代の容器である。
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【特許】
発明の名称:流体容器のノズル及びそれを備えた流体容器
●日本 3750012
●アメリカ合衆国 6,776,307B1,6,932,241B2
●中華人民共和国 ZL00 8 08902.7 (香港)HK1046261
●大韓民国
●台湾 146927
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